個別コーチング
思い込みを壊し、本当に望む未来を描く。
OVERVIEWこんな方へ
サイドブレーキを引いたまま、アクセルを強く踏んでいませんか? 行動量を増やすほど疲れてしまうのは、能力が足りないからではなく、無意識のブレーキがかかっているから。Youmoreの個別コーチングは、そのブレーキの正体を特定し、外していきます。
- 頑張っているのに、どこか噛み合っていない
- 本当はもっといけるはずだと感じている
- 人に任せられない・本音を言えない
- 売上や評価に、気持ちが振り回される
- 次のフェーズに進みたいが、道が見えない
THEORY理論
ビリーフへの介入 ── 人は「選んでいる」つもりで「選ばされている」
人の行動の大部分は、過去の経験でできた無意識の“ビリーフ(思い込み)”が決めています。そのクセを見つけて書き換えるのが、コーチングです。
「任せられない」「休めない」「売上が上がらない」── 目に見える課題(Have)の多くは、在り方(Be)が引き起こしています。
「愛」か「恐れ」 ── 在り方の根っこは、この2つしかない
人間の意識状態(在り方の根っこ)は、「愛」か「恐れ」のどちらかしかありません。恐れからの選択は、成果が出ても満たされず、終わりがありません。
仕事で成功することも、お金を稼ぐことも素晴らしい。ただ、それが恐れからの選択か、心からの選択かで、まったく違うのです。
- 「売上がやばい」→ メンバーを動かす
- 「嫌われたくない」→ 本音を言わない
- 「価値を証明したい」→ 100億を目指す
- 「成果を出さなきゃ」→ 家族との時間を後回しにする
- 他人から一切評価されなくても、それをやりたい?
- 絶対に失敗しないとしたら、本当は何をしたい?
- 証明する必要が何もなかったとして、それでも何を選ぶ?
- 今日が人生最後の日でも、それを選ぶ?
投影の原理 ── 恐れは、現実によって“強化”される
一度できたビリーフは、脳のフィルター(RAS)がそれを裏づける情報ばかりを拾い、恐れからの行動と結果によって、さらに強化されていきます。
強化
5つの恐れのパターンと、その奥のメンタルモデル
恐れは、行動のパターンとして表に出ます。その奥にあるのは、幼少期にできた「自分は〇〇だ」という前提=メンタルモデルです。
ビリーフを破壊し、コンフォートゾーンをなくす
今のコンフォートゾーンは、過去のビリーフでできている。だからまずビリーフを壊し、「ここにいれば安全」という境界そのものをなくす。今でも十分幸せ。その上で、挑戦していきます。
- 「自分はこの程度」
- 「足りないから頑張る」
- 「ここから出たら危ない」
+ 境界を手放す
- 「今でも十分幸せ」
- 「どこにいても自分でいられる」
- 「その上で、挑戦する」
- 破壊する今までのビリーフに気づき、壊す
- 手放す「ここが安全」という境界を手放す
- 定着させるどこにいても自分でいられる状態を日常にする
PROGRAMプログラム
人生の方向性を変える自分の思い込みを壊し、本当に望む未来を描く。
- DAY 1壊す自分を制限していた思い込みや人生のパターンを理解し、捉え方が変わる
- DAY 2描くこれまでの常識や過去の延長線上にない、本当に望む未来を発見する
人生の現実を変える今の自分では想像できない人生を、一緒につくる。
- 超えるこれまでのパターンに向き合い、今まで取らなかった行動を重ねる
- 生きる新しい考え方と行動が定着し、自分らしい生き方を日常にする
自分はこんな思い込みに縛られていたのか。今までの人生がつながった
- 価値観の発見
- パターン(恐れ)診断
- 天命の特定
- 人生の構造を統合し、本人に返す
- 今まで選ばなかった小さな行動を決める
本当はこんな人生を生きたかったんだ。まだまだ自分には可能性がある
- 行動変容の確認
- コンフォートゾーンの理解
- GOAL設定 ── 未来が広がる体験
- GOALの自分からのメッセージ
- GOAL達成に向けた障壁の確認